No.16/「集落ルールブックのすすめ」実践ワークショップ

ワークショップタイトル

「集落ルールブックのすすめ」実践ワークショップ

ワークショップのねらい

このワークショップは、移住者が地元の集落ルールを理解し、円滑に定住できるよう支援することを目的としています。具体的な事例を通じて、空き家川上対策の基本的な理論を理解し、集落のルールを知らずに移住が定住につながらない現実を解説します。これにより、参加者が集落ルールブックを作成し、移住者とのスムーズなコミュニケーションを図り、地域社会の一員として定着するための知識と手法を身につけることを目指します。

ワークショップの概要

受講対象者県、市町村、NPO・団体、町内会・自治会
時間90分
費用300,000円(税抜、交通費実費、諸経費別)
※費用は下記講座の流れのすべての項目が含まれます
対応人数20名程度
講師北山大志郎

ワークショップの内容

◯イントロダクション
ワークショップの目的と目標
講師やファシリテーターの紹介
参加者の自己紹介やアイスブレイク
◯理論的背景
空き家川上対策に関する基本的な理論や概念の説明
集落のルールを知らず移住が定住につながらない現実を解説
◯ワークショップの実施
グループディスカッションやブレインストーミング
必要に応じてケーススタディの分析
◯まとめとフィードバック
ワークショップの内容発表と振り返り
参加者からのフィードバック収集
ふるさぽからのアドバイスやフォローアップ

お申し込みから受講後までの流れ

お問い合わせ・お申し込み

事前ヒヤリング(オンラインにて実施)

集客アドバイス(オンラインにて実施)

セミナー、ワークショップ等とアンケートの実施

アンケート回収とふるさぽが分析

空き家川上対策実施に向けてのふるさぽよりアドバイス

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