No.02/「ふるさぽマップlight」を使った空き家調査の実践とデータ活用フィールドワーク

セミナータイトル

「ふるさぽマップlight」を使った空き家調査の実践とデータ活用フィールドワーク

フィールドワークのねらい

このフィールドワークは、「ふるさぽマップlight」購入者を対象とし同アイテムを使用し空き家の現地調査を行い、収集したデータを効果的に活用することを目的としています。参加者は、空き家調査の基本理論を学び、実践的な活動を通じて具体的なデータ収集方法を習得します。フィールドワークを通じて、地域の空き家問題に対する理解を深め、持続可能な解決策を模索します。

フィールドワークの概要

受講対象者県、市町村、NPO・団体、町内会・自治会
時間90分
費用200,000円(税抜、交通費実費、諸経費別)
※費用は下記講座の流れのすべての項目が含まれます
対応人数10名程度
講師北山大志郎

フィールドワークの内容

イントロダクション
フィールドワークの目的と目標
リーダーやファシリテーターの紹介
参加者の自己紹介やアイスブレイク
理論的背景
空き家調査に関する基本的な理論や概念の説明
実践的な活動
「ふるさぽマップlight」を使った現地調査の実施
まとめとフィードバック
調査結果の振り返り
参加者からのフィードバック収集
ふるさぽからのフォローアップとアドバイス

お申し込みから受講後までの流れ

お問い合わせ・お申し込み

事前ヒヤリング(オンラインにて実施)

集客アドバイス(オンラインにて実施)

フィールドワークとアンケートの実施

アンケート回収とふるさぽが分析

空き家川上対策実施に向けてのふるさぽよりアドバイス

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